2012年10月09日

凱旋門賞回顧

世界最高峰のレース凱旋門賞はペリエ騎乗の4
歳牝馬ソレミアがゴール前、先に抜け出した
オルフェーヴルを差し優勝しました。
3冠馬オルフェーヴルは道中後方から、最後の
直線一気に抜け出し、勝ったかと思いましたが
惜しくも2着でした。しかし、実力は出し切り
ましたし、本当に惜しいレースでした。あそこ
から差されるというのが意外なくらいです。
少し抜け出すのが早かったのでしょうか。
posted by hma at 05:10| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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